結論から言います!
雑談ネタは、日頃からストックしておく(それを習慣にしておくと、無限でネタ切れしない)
でもそれ、面倒だしつい忘れちゃう。そんな場合は、
そもそもネタを心配しないような作業配信や無言が多い部屋に設定しちゃう!です!
私の場合、作業配信しつつ会話する〜みたいなのが大丈夫な配信アプリを使ってますし、無言が多い環境音枠にしちゃってるので、無理に話すことは一切ないです。
そんな雰囲気をわかってくれるリスナーさんしかファンになりませんので、快適で気ままにやってます(^-^)
※ 配信アプリによって禁止事項や遵守事項は異なります。どんな配信スタイルが大丈夫か、あらかじめ各配信サイトの規約を読むようにしてくださいね。
声だけ配信って何話す?ネタ切れしないコツはこれ

雑談ネタは、日頃からストックしておくといいと思います。
- その日に食べた食事内容
- 最近買ったもの紹介
- 人間関係の悩み
- 自分が日頃感じていること
- 愚痴
- 出かけた日の話
- 観た映画やドラマ、アニメ、本、音楽の話
- 自分の趣味の話
- 思い出話
- 最近ハマっているYoutubeだったりSNSだったり
- 知りたいことなど(配信にはその道のプロなどもいたりするので)
- 音楽演奏配信、朗読配信など(著作権には注意)
きっと、まだまだたーーーーくさんあると思います。
んで、「あ!あれ話そう」と思ったらメモ帳などに書いておくことをお勧めします。
これ結構大事。
人はすぐに忘れる生き物ですので。思い立ったらすぐ配信してもいいですけど、ネタを溜めておくと配信時のネタ切れ防止につながります。
そうすればネタも溜まっていくし、毎日何かしら思うことやプチハプニングはあると思うので。
ネタ切れで焦る?そんな時の対策はこれ
そもそもそんな喋りまくりたいわけじゃないしメモとかも忘れそう。
そんな時はこれです↓
そもそも喋りをメインとしない
正直、配信ってプラットフォームにもよりますけど、 “ながら配信” をしている人の方が多いと思います。
机にマイク置いて喋るに集中してる人の方が少ないような、そんな気がするのですよね。(私の経験上)
勉強しながら雑談、掃除しながら雑談、家事しながら雑談 etc。
そういう”ながら配信” の場合は、私は沈黙とか全く気になりません。気になりませんでした。
だって、メインで何かをしているから。
リスナーもそれがわかった上で、居続けてくれるので。
そうなると、別に喋るネタが尽きても気にならないし、そもそもネタが尽きるまで喋り尽くすってこともないのでは?と思う。
沈黙が怖くて無理して喋ることもないですし。
だって、メインで勉強したり家事しているから。シーンとなっても気にならなくなるのです。
コメントが来たら、それについて話す、盛り上がるってのでもいいと思うんですよ。
だって配信ってリスナーをおもてなすものではなく、配信者が自己満で楽しむものだから。
ですので、声だけ配信だけどあらかじめ喋りをメインとしない配信にしちゃうっての全然アリと思います。
そもそもネタ切れしてもいいような環境にしちゃう
どういうことかっていうと、あらかじめ「コメント頂いたら発言させてもらいます」みたいに自分でコメント載せておくってのも1つの手だと思います。
リスナーからのネタ提供待ち、のようにみえますが、実際そうやっている人は少なくないのですよね。私の経験上。
誰もこないのにベラベラ話すのは意味ないし、誰かいたとしても独り言をずっと言っているのも微妙だと思うんです。焦るだけ。
だから誰かがコメントしてくれたらそれに合わせてポンポンと会話をしていく、みたいなやり方をあらかじめ決めちゃう。
もし、「えーでもそんなコメント見たら偉そうって思われない??」と心配しそうだけど、確かに言い方ってのはあると思う。
だから「コメントされたら返します」よりも、「お手数ですが、コメント頂いたらお答えさせていただきますm(_ _)m」とかだったら印象は違いますよね。(堅苦しいですが、あくまで例文です)
ちょっとの違いだけど、言葉のチョイスは大切と思います。
それでもいいってリスナーさんも多いです。
配信は自分が楽しむってのが大前提ですので、ネタ切れで焦って逆にストレスを感じてしまったら本末転倒。
ですので、あらかじめ策を講じておけば、快適に続けられるって私は思っています。
以上です!










































